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修士論文テーマ

課題

2022年3月 修士論文研究:
杉下 紘基「MDシミュレーションを利用したミネラルコルチコイド受容体とリガンドとの相互作用」
厳 猛「鳥類細胞を活用した鳥類ステロイドホルモン受容体のレポータージーンアセイの確立」

2020年8月 修士論文研究:
Islam Md Shariful「N-terminal domain (NTD) of elephant shark glucocorticoid receptor increases corticosteroid activation of glucocorticoid and mineralocorticoid receptors」
陳 澤「Molecular cloning and characterization of hagfish progesterone and corticosteroid receptors」

2020年3月 修士論文研究:
瀧川 智人「軟体動物エストロゲン受容体の分子進化および機能解析」

H30年度 修士論文研究:
林 暁智 「Functional characterization of elephant shark, Callorhinchus milii, progesterone receptor」

小竹 純可 「ゾウギンザメの温度感受性TRPチャネルの解析」
(2019年3月発表)
H28年度 修士論文研究:
佐藤 塁 「特異的アゴニストに対するエストロゲン受容体の種特異性」
(2017年3月発表)
H26年度 修士論文研究:
岡田 大二朗 「グルココルチコイド受容体のリガンド特異性進化の検証」
(2015年3月発表)

H25年度 修士論文研究:
佐々木 麻衣 「アリゲーターのSOX9とSF1解によるAMHプロモーターの制御」
(2014年3月発表)

H24年度 修士論文研究:
杉本 章 「チョウザメのコルチコイド受容体の単離とリガンド特異性の解析」
(2013年3月発表)

H23年度 修士論文研究:
岡 香織 「アメリカアリゲーターコルチコイド受容体の特性評価及びAMH遺伝子の発現制御」
成田 晴香 「ゾウギンザメエストロゲン受容体の単離及び機能解析」
(2012年3月発表)
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